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開催まで1ヵ月に迫る!!第27回ジャパン建材フェア

 開催まで1ヵ月に迫る!!第27回ジャパン建材フェア

JAPANから始まるスマートピア2012

出店メーカー200社以上と国内最大規模の展示即売会であるジャパン建材フェアにおいて春の新商品を一堂に展示する。なお、今回の開催テーマは「JAPANからはじまるスマートピア2012~スマートな暮らしが創るユートピア」。

工務店にスマートハウス化提案 魅力ある展示で業界全体を活性化

これは、同社の社名と国名である「JAPAN」から、今後の建築業界の課題である新エネルギーシステムと情報の相互通行を進めることで、国民の安全と豊かな暮らしのための理想郷「スマートピア」(造語)の実現を図っていく、との意味を込めてつけられた。

具体的には、家庭用の電力消費を総合監視す・制御するHEMS(ホームエネルギーマネージメントシステム)や太陽光発電システム、エネファーム、蓄電池などで一般の工務店でも対応できるスマートハウス化を提案するものだ。

JKサポートセンターでが「工務店でもできるスマートハウス」をテーマに省エネ、耐震性の相談やHEMSに取り組む手順(施主面談からスマートハウ化の工事まで)を体験できる展示を行う。

開催場所:東京ビッグサイト 東展示棟1・2・3ホール

開催日時:2012年3月16日(金)9:30~17:30
               3月17日(土)9:00~17:00

 

住宅保証セミナー スケジュール

今回のフェアでは、住宅関連のセミナーも充実している。快適住実セミナーでは、16日が「住宅保証と金融」「震災で加速する創エネ住宅」、17日は「2012年工務店営業実践論」「震災から1年、今後の省エネ住宅」をテーマに行う。

  • 「リフォーム工事に検査と保証で安心プラス~リフォーム瑕疵保険について~」/(株)住宅保証機構
  • 「住宅省エネ化に関する技術・行政の動向と【フラット35】Sエコの活用法/(株)住宅金融支援機構
  • 「節約時代に、家を長持ちさせる長寿命化リフォームに取り組もう」/NPO法人 消費者情報フォーラム
  • 「快適住実を実現する性能向上リフォームにチャレンジしよう」/NPO法人 消費者情報フォーラム
  • 「工務店から役立つ【フラット35】活用術」/(株)ハウス・デポ・パートナーズ
  • 「雨漏り事案の現況と今後の対策」/(株)雨漏り検診技術開発研究所
  • 「基礎から分かるスマートハウス」/東芝ライテック(株)

 JKサポートセンターが支援 建築図面にHEMS対応機器入れる~建材流通の仕組み~

 建材流通各社が太陽光発電やオール電化製品の取り扱いを強化している。
だが、現状では電力の利用状況を把握するまでで、太陽光発電や家電、住設機器、蓄電池などを最適に管理し、エネルギーをマネジメントすることで、Co2排出を削減する省エネ住宅を目指すスマートハウスまでにはつながっていないのが大半を占めているようだ。
その中で、ジャパン建材(東京都、大久保清社長)は、建材問屋の中でもいち早く家庭用の充電設備や電力消費を統合・監視・制御するHEMS導入の支援を工務店に対し開始するなど、スマートハウスに対応している。

 

 具体的には、同社のJKサポートセンターが工務店の提供した建築図面にHEMS対応の家電、住設機器等やそれに設置するコントローラー、HEMS対応サーバ、スマートメーターなどを落とし込んだものを作図する。
そして施主に提案・了承を得た後に、同センターと工務店、電気工事業者の3者で打ち合わせ、工務店が着手し、施主に引き渡す。
HEMS対応の家電やシステムを納品した電気メーカーは、10年間の保証を設けており、メンテナンスサービスや履歴管理、定期点検などを行う。

 

 JKサポートセンターは、個人邸やモデルハウスなどでHEMS導入を実施している。
現在は埼玉や長野、新潟で導入を見込んでいるほか、九州地区(10棟)を展開している。
来年1月には1棟目(埼玉)が着工する予定だ。

<日刊木材新聞 H23.11.16 記事>

 

日刊木材新聞については、

日刊木材新聞社ホームページ http://www.n-mokuzai.com/ をご確認下さい。

 75周年記念事業第1弾 創業者之像の除幕式と社史展示室を公開 ~JKホールディングス~

 JKホールディングス(東京都、吉田隆社長)は、8日、新木場タワー(東京都江東区)南側庭園内で創業者である吉田猛・チサト夫妻之像の除幕式を行い、同社取締役やOBなど110人が参列した。

 同社グループは来年10月に創業75周年を迎えるが、その記念事業の第一弾として行われた。これらは、吉田繁JKホールディングス会長の発案で銅像が建立されたもので、銅像の後ろにある石碑には現グループ社員2688人の名前と「社員皆家族」の言葉が刻まれている。

 式では、創業者夫人の吉田チサトさん、吉田会長夫妻、吉田社長夫妻の5人による除幕式を行い、参加者全員で銅像の完成を祝った。

 主催者を代表して吉田会長は、「当社が来年75周年を迎える当たり、創業者の偉業をたたえ、創業者のモットーである”社員皆家族”にちなみ、現社員の名前を刻み、我々現社員が再度原点を思い起こす場を作り、創業75周年のイベント会場とするために建立した」とあいさつした。

 OB代表お倉林伊一郎氏は、「1948(昭和23)年の入社時はわずか社員3に人であった商店を業界トップ企業に育て上げた吉田会長へ敬意を表す」と述べた。

 現役を代表して大久保清ジャパン建材社長は「創業者の猛氏は”何事も前向きに”や”毎日お客様を訪問せよ””在庫は金と思え”などいろいろな言葉をの残され、JKグループはそれを引き継いで75周年を迎えるが、その先の80周年、100周年に向かって頑張っていく」と話した。

 また、当日は創業75周年の記念事業の1つである「社史展示室」が新木場タワー16階で正式に公開され、展示品であるOBなどから寄贈された貴重な資料や創業当時の旧社屋の模型などの思い出を懐かしむ姿が見られた。

(日刊木新聞 H23.10.14号記事抜粋)

住宅玉手箱「じゅうたま」九州ジャパン建材フェアに参加します!!

今週末(H23.10.14.・15)に開催されます、第7回九州ジャパン建材フェアに住宅玉手箱「じゅうたま」も参加します!!

九州地区でじゅうたまにご興味がある方、ぜひ九州ジャパン建材フェアにお越し下さい。

では、会場でお待ちしております!!

 

第7回九州ジャパン建材フェア開催されます!

第7回九州ジャパン建材フェア

新商品・最新動向がつかめる!住宅建材総合展示即売会

復興支援『頑張ろう!JAPAN』  安心・長持ち・エコで快適

開催日時:2011年10月14日(金) 10:00~17:00
               15日(土)  9:00~16:00

開催場所:福岡国際センター

 

 

2011年度ジャパン建材 イベント暦

 2011年度ジャパン建材 イベント暦

2011年
7月
2日(土)第3回山陰JKフェア
2日(土)・3日(日)やまがた新築・リフォームフェア
9日(土)第8回秋田JKフェア
8月
26日(金)・27日(土)第26回ジャパン建材フェア
10月
13日(木)第13回神奈川・静岡合同JKフェア
14日(金)・15日(土)第7回九州JKフェア
11月
5日(土)第26回関西JKフェア
12日(土)第3回山陽JKフェア
19日(土)第6回四国JKフェア
2012年
2月29日(水)・3月1日(木)第14回北海道JKフェア
3月17日(土)・18日(日)第27回ジャパン建材フェア

 

住宅完成保証の重要性とは?

住宅完成保証制度の重要性

住宅完成保証

工事途中に施主業者が倒産すると施主は大変困難に直面します。

工事現場の出来高より多く支払っている場合、その過払い分の回収は大変困難となります。
そしてその住宅を完成させるには工事を引き継いでくれる施工業者を新たに探さなければなりません。
しかもその施工業者と又、新たに請負契約を交わさなければなりません。追加金が発生するとこもあります。
金銭的、精神的にも負担や損害は計り知れないものとなります。そこで万が一の場合に備え住宅を完成まで保証する制度が「住宅完成保証制度」です。

任意制度ですのですべての工務店が加盟しているわけではありません。

 

 

 

 じゅうたまでは「ハート・システム」をお勧めします!

 

生命保険や自動車保険、損害保険と同じように家を建てる際にも、 住宅の「完成保証」と呼ばれる保証制度があります。

 

ハウス・デポ・ジャパン

 信頼してまかせた工務店であっても、病気になったり事故にあったりなど様々なやむをえない理由で、
着工した住宅が完成できないことも考えられます。

  ※完成引き渡し保証です。暇庇・工事トラブルなどの保証ではありません。

  お申し込みいただいた物件は、ハートシステムで契約から完成お引き渡しまでを保証します。

 ハウス・デポ・ジャパン 完成保証制度「ハート・システム」について

 

 

 

 実際に起こった事例

一般の住宅建設では、瑕疵保障制度を重要視していますが、「完成保障制度」を持たない
○○建設会社に依頼したところ、残念ながら建設会社が工事途中で倒産に近い状態になりました。

 建設契約金額3300万円(60坪)のうちすでに2200万円を支払済みでしたが、
結局施主の泣き寝入りになってしまいました。

「完成保障制度」を使用していれば、このような事態は生じなかったはずです。

 このようなことがないように「ハートシステム」があります。

 実際に完成保証制度を利用せずに建築途中に工務店が倒産して放置されたままの現場もあります。
3年間ずっと放置され、裁判で係争中ですが建物が完成、引渡しされる保証はありません。
こんなことにならないように完成保証制度があります。

 
 
詳しくは、

 

東日本復興応援 ブルズフェア

 新木場タワーで初の展示会「東日本復興応援ブルズフェア」ご来場ありがとうございました!

東日本復興応援ブルズフェア

2011年5月28日(土)にてジャパン建材本社ビル「新木場タワー」で初めて開催した展示会「東日本復興応援ブルズフェア」に東日本各地から1,389名の皆様にご来場いただきました。
関東甲信地方は今年5月27日が入梅、28日の展示会当日はあいにくの雨模様となりましたが、午前9:00の会場から途切れることなくお客様に足を運んでいただきました。

今回の展示会では、新木場タワー1階第ホールにBulls商品を中心に、水廻り、D&J、LVL構造躯体、OSB、太陽光パネル等を展示してお角様にご提案し、総売り上げ5置く6,979万5,000円を達成することができました。

ご来場いただきました皆様、雨ぞらの屋外に展示車をご用意いただきましたメーカーの皆様、展示会開催にご支援・ご協力を賜りました皆様に厚く御礼申し上げます。

未来住宅のパスポート

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未来住宅のパスポート「JKサポートセンター」長期優良住宅マニュアル発行!!

未来住宅のパスポート「JKサポートセンター」長期優良住宅マニュアル発行!!

木造住宅の良さを知りつつ「今の安心」が「未来の安心」へとつながる
そんな住宅造りをジャパン建材がサポートします。

長期優良住宅に関係する資料満載のマニュアル。

これからの住宅造りの参考にして下さい。

このマニュアルの入手方法は、

  • JKサポートセンター
  • ジャパン建材 各営業所
  • お近くのハウス・デポ・ジャパン加盟販社

にてご確認下さい。

 

<リンク>

東日本復興応援 ブルズフェア 開催!!

 平成23年度ジャパン建材標語

東日本復興応援 ブルズフェア 開催!!

東日本大震災の被災地にも、少しずつですが、復興に向けた動きが出てきています。ジャパン建材では、大震災からの一日も早く復興することを心から願うとともに、今回の大震災に打ちひしがれた東日本を、元気で明るく前向きに変えていため、東日本復興応援ブルズフェアを開催します。

当日はBulls商品を中心に、水廻り、オリジナル外張り断熱D&J工法、太陽光パネル、LVL構造躯体、制震ブレース”GOTA”、OSB、フリー板等を展示します。また、JKサポートセンターによる長期優良住宅・リフォームローンの相談会を実施いたします。

Bullsならではも特色あるロングセラー商品から新商品まで魅力いっぱいの幅広いラインナップを取り揃えて皆様をお待ちしております。

ブルズフェア 特別セミナーを開催!

セミナー参加ご希望の方は、事前にセミナー参加申込書に必要事項をご記入いただき、FAXをお送りください。
詳しくは、お近くのジャパン建材各営業所へhttp://www.jkenzai.co.jp/office/location.html

セミナー1
「資金調達の多様化について」 震災発生に対応した制度融資のご紹介等
講師:JKホールディングス株式会社 取締役 財務経理部 財務担当部長 渡辺 昭市氏

セミナー2
「住宅革命」-日本の家づくりををかえる- 住宅業界が変われば、これからの日本に、劇的にいい家が安く建つ!
講師:マキハウス代表取締役 眞木 健一氏

<開催日時等>

2011年5月28日(土) AM9:00~PM5:00

会場:新木場タワー1階 大ホール
東京都江東区新木場1-7-22

主催:ジャパン建材株式会社

金融機関評価した完成保証~完成保証付リフォームローン開始~

金融機関評価した完成保証 

完成保証付リフォームローン開始 ジャパン建材

 ジャパン建材㈱は東芝ファイナンス㈱と提携し、11月1日より完成保証付きリフォームローンの取り扱いを開始した。
東芝ファイナンス等のノンバンク(貸金業)のリフォームローンは、銀行の住宅ローン・リフォームローンとは異なり、個品割賦販売という販売形態をとる。工事会社がリフォーム工事という商品を顧客に販売した代金を、決済はノンバンクと工事会社で行うために、加盟店基本契約が必要になってくる。
改正貸金業法や金融商品販売法施工などにより、ノンバンクのリフォームローン取扱い加盟店審査は厳格化している。
 ジャパン建材ではこれまで、取引先販売店の顧客工務店からのリフォームローン紹介要請に対し個別対応で応じてきた。
2010年の住宅エコポイントと、景気低迷による建替断念層の顕在化もあって、仕組型リフォームローン開発の強い要望が同社に寄せられていた。
リフォーム工事会社の審査・契約を省いた提携リフォームローン供給が可能となったのは、同社の子会社ハウス・デポ・ジャパンの完成保証制度と、その実績を東芝ファイナンスが評価したことによる。
同制度はハウス・デポ加盟店が出来高チェックし本部が出来高支払いを担うことで完成保証の実効性を担保する。 

本リフォームローンは限度額を設けず個別判断。融資期間は10年で、融資金利は長期プライムレート(11月現在1.3%)+2%事務手数料込み。
500万円まで無担保融資となり、超過分は個別判断となる。
現在2000社を超えたハウスデポ協定工務店中、信用や実績状況などで判断すると半数以上は即時利用可能としている。

工務店の成長可能領域として注目されるリフォーム分野において同社の工務店支援は新たな布石を投じた。
 

<日本住宅新聞 2010年11月5日 記事>

ハウス・デポ【フラット35】

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 のフラット35

「注文住宅を建てたいけど、将来もきちんと住宅ローン、返済できるかなぁ?」

家づくりで一番心配なのは、住宅ローンの返済ではありませんか?
住宅ローンは、世の中の経済状況によって返済額が変化するので、将来インフレになると金利が数パーセント変わるだけで、毎月の返済額が数万円変動する可能性があります。

そこで、ハウス・デポでは、35年間固定金利の住宅ローン「フラット35」を提供しています。
家づくりでリスクとなる「住宅ローン金利の上昇による返済金額の変動」を防ぎながら、安心して住宅購入ができるサービスです。
 
メリット1『ご返済が終わるまで金利がかわりません』
融資実行時にご返済金額が確定します。
将来、金利が上昇しても毎月のご返済額は変わらないため計画的に
返済できます。




メリット2『最高8000万円(所要額の100%以内で)融資が可能です』
地域、構造による制限はありません。
住宅の建設費用や購入費用の100%以内のご利用が可能になります。




メリット3『独自基準で住宅の質を確保します』
住宅の耐久性なども定めた技術基準について専門検査機関が物件を検査。
住宅の質の確保が図られます。




メリット4『保証料・保証人は不要です』
通常の住宅ローンで必要となる保証料及び保証人が必要ありません。
初期費用を節約することが出来ます。




メリット5『繰上返済手数料は不要です』
ご返済中に繰上返済を行っても手数料は不要です。
(注)一部繰上返済については、100万円以上から対象です。




メリット6『ご返済口座は自由にお選びいただけます』

通常の住宅ローンのように返済する口座に制約はありません。
お客様の普段お取り引きしている預金口座から自動引き落としが
できます。

 

 

詳しくは、ハウス・デポ・ジャパン ホームページ へ

 

JK資材ブルズ会発足

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 直住市場向け資材売り倍増目指す~ジャパン建材~

 

ジャパン建材(東京都、大久保清社長)は、直儒向けの販売を行う同社の資材グル―プ(産業資材部と住建資材部)にかかわるメーカー、商社の情報交換の場として、新たにJK資材ブルズ会を発足した。

 

  67社の参加でスタートし、会長にはINAXサンウェーブマーケティングの坂本一郎取締役上席執行役員首都圏統括支社副統括支社長兼東京第2支社長、副会長には舟木久策アイプライ取締役営業本部長と佐藤樹朗吉野石膏東京支店長次長、会見幹部には飯田敏行マグ・イソベール関東支店長が選ばれた。

「この厳しい時期に67社もの会社が集まり、、新たな会を発足出来たことは意義深い。この会はこれからメーカーとの流通の新しい関係の歴史を作っていくことになる。意見を沢山出し合い、ジャパン建材資材グループの営業マンに、より多くの商品を販売してもらえるようになればと思う」(坂本取締役)

 

<日刊木材新聞2010/10/26記事抜粋>